静岡人事労務研究会は、事業主様のための、人件費削減、労働保険料削減、労働相談、就業規則作成、職長教育についてのコンサルタント!

静岡人事労務研究会静岡の社会保険労務士チームが、事業主様をサポートします!

事業主様、人件費削減、労働保険料削減、労働相談、就業規則作成、職長教育が今必要です。


静岡人事労務研究会・・・・今月の特集

労災保険料削減

「二次製品」「一人親方」「中小事業主」が多い建設業の労災保険料は計算方法を変えるだけで50パーセント以上削減できる可能性が有ります。

詳しくは、労災保険料削減ページへ

労務監査

労務監査とは、企業を評価した内容をフィードバックを行い、企業の発展に貢献させていただくシステムです。労務監査項目は、企業規模により異なります

詳しくは、労務監査ページへ

人件費削減

会社の存亡にかかわってくれば、行わざるを得ない部分です。手続き等を十分検討したうえで行っていかなければ、労働争議に発展しかねません。

詳しくは、人件費削減ページへ

人事労務研究会

私たち社会保険労務士とは

私たち社会保険労務士とは,人事労務の面からどうすれば会社を発展させる職場作りが出来るかいつも考えて行動しています。経営者の皆さん、是非一度お話しを聞かせて下さい。人を伸ばす職場作りについて語り合いましょう。

人事 Consulting       静岡人事労務研究会

人員削減

労働契約の解消は合意が原則です。また労働契約の解消には、しっかりとした事前の準備が必要となってきます。まずは、就業規則(会社の法律)が整備されているか、どのような事情での契約終了なのか(雇い止め、定年、様々な要件を検討し、それなりの手続きを心掛けなければなりません。


詳しくは、人員削減ページへ

賃金の適正化について

賃金規定は、評価制度と併せて作成、運用し、従業員に理解してもらうことにより、人材の育成、ひいては企業の発展に結びつくのではないでしょうか?
仕事(能力)に見合った賃金を支払うことが大事です。しかし、これも、実際には、不利益変更の問題があり、慎重な対応が必要です。


詳しくは賃金の適正化ページへ

就業規則について

就業規則、人事諸制度のコンサルティングについて。私共の提案としましては、現状の就業規則を再検証し、社員の義務として守らなければならない社内ルールと、社員の権利として与えるべきものを明確にして、相互に前を向いて仕事に専念するための就業規則をお作りしたいと考えております。


詳しくは、就業規則及付属規定ページへ

人事諸制度,賃金体系

人事制度と言っても様々な仕組みがあります。会社が掲げる理念・目的に適合した制度設計をして市場や他社との競合力を高めることが本来の狙いです。 評価結果を適正に賃金へ反映させる仕組みがなければ意味がありません。会社として透明感のある人事制度が求められていると言えます。


人事諸制度・賃金体系

社内制度構築について

相互に前を向いて仕事に専念するための就業規則や人事制度フォローアップするために、
諸規程・諸制度の運用方法を、説明会や個別面談を通して社員へ周知する人事評価結果を今後の教育カリキュラムや、人事異動の判断要素の一つとして活用する必要があります。


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職長教育について

職長教育は労働安全衛生法第60条により「義務事項」となっています。しかし、講習会は平日2日間講習が一般的です。『貴重な人材を2日間も現場から離して』『しかも受講中は連絡がつかない』・・・。当研究会では「御社にお伺い」して「1日講習」を行います。(全国対応です。)1日講習には諸要件が有ります。


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労務 Consulting       静岡人事労務研究会 

労働紛争解決制度

解雇や雇止め、サービス残業、セクハラ、パワハラなど労働を巡るトラブルが増加しています。トラブルを迅速に解決するために、「個別労働紛争解決促進法」が制定されています。 この法律では、解決手段として「あっせん」制度を構築しています。あっせんとは、あっせん委員の調整により迅速な解決を図るものです。


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労働相談について

100年に一度といわれる大不況の中、職場では、解雇、雇止め、退職強要、給与引き下げ、セクハラ、パワハラなど、さまざまなトラブルが発生しています。
これらのトラブルを解決するためには、まず労働に関係する法律(労働基準法など)を知り、法令違反や労働契約違反が無いか検討する必要があります


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リスクアセスメント

労働安全衛生法で「努力義務」となっているリスクアセスメント。
本を読んでも分かりにくいし、多種の業者が参加している講習会に行っても、一般的だし、質問しづらい・・・。当研究会では「御社の業種」に則した講習会を「御社で」実施します。勿論、実施に関するサポートも行います。


詳しくは、リスクアセスメントページへ

年金相談

年金って、しくみが複雑だし、本当にわかりにくい制度ですよね。老齢年金だけでなく遺族年金や障害年金になるとしくみや手続もわからない方が多くいらっしゃいます そんな方たちのためにそして定年後、第2の人生をよりハッピーにするために、年金アドバイザーが皆様をサポートいたします。お気軽にご相談下さい。


詳しくは、年金相談ページへ

助成金

現在、申請が増大している雇用調整助成金(特に中小企業向け)は、条件が当初より大幅に緩和されているため、できる限り利用すべきです。
助成金は、雇用保険料を支払っている会社は当然もらえる権利があり、助成金支給要件に該当すれば、受給しなければ損をしていることになります。


詳しくは、助成金ページへ

退職金制度

適格退職年金は平成24年3月で廃止となります。皆さんどうされますか。
退職金とは何かをもう一度考え直すことが重要です。退職金規程の変更、移行先をどうするか、退職金制度をどうするか、よく考えて周囲の環境に惑わされることなく自社に一番ふさわしい退職金制度を一緒に考えましょう。


詳しくは、退職金制度ページへ

〜個人からチームへ〜

当研究会は志を同じくする開業社会保険労務士の集団です。 国家資格を持つ社会保険労務士といっても、専門とする分野はある程度限られています。
当研究会5人についても専門分野は様々であり、個人よりチームとして対応することで より一層企業様へのご提案に幅が広がると確信しております。
各分野ごとに豊富な経験と知識を備えた社会保険労務士集団『チームあべりば』がそのノウハウを持って 全力で企業様のバックアップを致します。

社会保険労務士 見城邦男

TEAM leader
社会保険労務士 見城邦男

 企業は人なりとよく言われます。
100年に1度といわれるこの大不況を乗り切るためには、社員の「能力」をどれだけ引き出せるかが勝負です。 社会保険労務士軍団「チームあべりば」は企業と社員の真ん中に立ち、最適な人事労務制度を整え、安心で希望ある職場つくりを推進します。 社員が個々の能力を十分発揮し、安定した企業経営を実現するために、「チームあべりば」は獅子奮迅の働きで皆様のご期待にお応えします。

社会保険労務士 杉山和史

TEAM staff
社会保険労務士 杉山和史

企業にとって『ヒト』は三大経営資源の一つであり、近代ではまさに経営の礎です。 そして逆に『ヒト』は経営リスクを多分に孕んでいます。 本来の企業と労働者の立場において【権利=義務】であるはずが 【権利≠義務】になったとき、どこに歪が生じているのかを都度検証しなければなりません。 職責を明確にしてクリアな関係を保つことが企業発展の最重要事項です。 就業規則・人事制度といった企業の核になる部分を一緒に考えていきましょう。

社会保険労務士 石原とも子

TEAM staff 
社会保険労務士 石原とも子

特定社会保険労務士の石原とも子です。 セクハラ、パワハラ、解雇、雇止め等の労働相談、あっせん代理を行います。また就業規則作成、各種助成金の申請、給与計算代行、年金相談、年金セミナー等を得意としています。会社と社員がともに幸せになれる明るい職場づくりをモットーに頑張っていますので皆さんお気軽にご相談下さい。

社会保険労務士 平井裕祐

TEAM staff 
社会保険労務士 平井裕祐

会社はさまざまな人の集合体です。性格、考え方、行動基準など千差万別です。 この人達をまとめていくのは大変な努力が必要です。  したがって、これを確実にまとめていかなければ色々な問題が発生したりして成果に結びつきません。経営者の方には会社を安定発展させる力を求められます。 又、経営目標を達成するための一つとして労務管理、退職金、雇用、労働条件、就業規則等のルールと職場作りを念頭に置かなければならないでしょう。

社会保険労務士 丸山博之

TEAM staff 
社会保険労務士 丸山博之

「企業の町医者」として、社長さんをサポートしていければ幸いです。会社(企業)も人と同じように生きており、病を患うこともあります。その時社労士は人事労務のお医者さん として、病気の予防、発見、治療をおこない、会社の病克服をサポートします。ちなみに銀行、会計事務所勤務経験もあり財務、借入にも強い社労士です。